植原亮輔 / Ryosuke Uehara 植原亮輔 / Ryosuke Uehara

1972年北海道生まれ。ドラフト/D-BROS所属。フラワーベース「Hope forever blossoming」、架空のホテルから生まれるプロダクト「ホテルバタフライ」などD-BROSのの商品企画・デザインを手掛ける。
THEATRE PRODUCTS、THEATRE MUSICAなどのグラフィック全般のアートディレクションを担当。また、渡邉良重氏とともに、ショートフィルム「欲望の茶色い塊」(21_21 DESIGN SIGHT・チョコレート展/2007年)の制作や、個展「時間の標本」(AMPG/2008年)開催。2008年8月青木むすび氏とサンデーズ結成。


そういえば、台南も!
2010 / 1 / 6 - 8:52 PM

そういえば、台南にも行ってきたんです。

とても印象的だったので、年が明けたにもかかわらず、

ブログっちゃいます。

台南への交通手段は、なんと、日本の新幹線なんです。

でも色がオレンジと紺色!

新鮮な気分です。

そして、ちょっと安心感があります。

約1時間半かけて到着。

昔ながらの、とても味のある街並です。

ここのジュース、ハーブの甘いお茶みたいなのが、めっちゃ、美味しかった〜。

ちょっと、意味不明の箸袋。でもなんか、いいですねー。

そうそう、かつて日本の統治下にあった時代があったんですよね。

こんな、ストイックなカレンダーの貼り方をしていました。

D-BROSのカレンダーもこんなふうに飾ってみたい。。。

_

さて、お茶しに行く事になりました。

地元の通訳さんが連れて行ってくれたのは、こんな狭い入り口のカフェ。

と言っても、これ、ビルとビルの隙間に強引に入り口をつけちゃった系です。

入っていくと・・・

ありました。お店が。

なかなか良い雰囲気のカフェでした♡

_

そして、その後、地元の商店街へ行きました。

もう、何十年もある商店街だそうで、いい雰囲気なんですよ。これが。

通訳さんたちに、その商店街の脇のほうに連れて行かれ・・・

おや?シャッターを開け始めました。

はしご級の急な階段を登ると・・・

ここは、なんと!

ちょっといい雰囲気の、民宿だったんです。

実は、通訳さんの旦那さんが経営している民宿で、手作りで作り上げたそうなんです。

通訳さんのお二人と。

ちょっといい光が差してきました。。。

すみません、、やや演出してます。

台南のおじいちゃんは、ちょっと可愛いんです。


小道具屋さんのおじいちゃんは・・・

ずっと可愛らしい表情を、、

保ってます。









LINK
TRANSLATE
  • Auto Translate
    This function will not provide you with a perfect translation.

ARCHIVES
FEED