植原亮輔 / Ryosuke Uehara 植原亮輔 / Ryosuke Uehara

1972年北海道生まれ。ドラフト/D-BROS所属。フラワーベース「Hope forever blossoming」、架空のホテルから生まれるプロダクト「ホテルバタフライ」などD-BROSのの商品企画・デザインを手掛ける。
THEATRE PRODUCTS、THEATRE MUSICAなどのグラフィック全般のアートディレクションを担当。また、渡邉良重氏とともに、ショートフィルム「欲望の茶色い塊」(21_21 DESIGN SIGHT・チョコレート展/2007年)の制作や、個展「時間の標本」(AMPG/2008年)開催。2008年8月青木むすび氏とサンデーズ結成。


時間の標本
2008 / 11 / 10 - 2:13 AM

清澄白河のAMPG(AZUMA MAKOTO PRIVATE GALLERY)で、10月21日から10月30日までの間、開催。

「時間の標本-SPECIMEN OF TIME-」は、”植原亮輔と渡邉良重”というユニットとしての制作活動です。

良重さんとは普段から「DRFAT/DBROS」で仕事のパートナーとして一緒に仕事をしていますが、

一緒に個人的な作品展をするのは初めて。

去年、現代美術館で開催した”SPACE FOR YOUR FUTURE”に参加した作品の拡大版です。

映像と音も加えて拡大変身しました。

 

 

 









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