所沢ビエンナーレ行ってきました。
引き込み線
作家主導であること。
展覧会テーマを設けないこと。
作品の形体、形式、思想を限定しないこと。
出品者の人選は、可能な限りゆるやかであること。
美術家のみならず、執筆者も同じ地平の表現者として参加願うこと。
次世代が育つ現場であること。


ARTは空間との新しい関係を作る特攻隊!
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究極の家は服であるという考えを具現化した都市型サバイバルウエアーFINAL HOMEを考案する。 パリコレクション ロンドンコレクション 東京コレクションなどのファッションシーンを通過しながら 気がつくとデザインやアート、建築の分野を越境し慌てて引き返す毎日。 第52回装苑賞受賞 第12回毎日ファッション大賞新人賞受賞 第3回 織部賞受賞 ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展 上海ビエンナーレ展 MoMAニューヨーク近代美術 SAFE DESIGN TAKES ON RISK展 21_21 DESIGN SITE第1回企画展 21_21 DESIGN SITE「THIS PLAY!」展 美麗新世界展 [+/-] More profile.. Fashion Designer Under the concept of “the ultimate home is clothes,” Kosuke Tsumura established the urban survival fashion brand called “FINAL HOME.” As Tsumura phased through Paris Collection, London Collection, Tokyo Collection, among others, he found himself working relentlessly in the fields of design, art and architecture on a daily basis. Winner of the 52nd “So-En Award” Winner of the 12th “Mainichi Fashion: Best New Designer Award” Winner of the 3rd “Oribe Award” Venice Biennale Architectural Exhibit Shanghai Biennale Exhibition Museum of Modern Art (MoMA), New York “SAFE DESIGN TAKES ON RISK” Exhibition First Project Based Exhibition at 21_21 DESIGN SITE "THIS PLAY!" Exhibition at 21_21 DESIGN SITE “Beautiful New World” Exhibition [+/-] English profile.. |
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引き込み線
2009/09/24 0:11:47
所沢ビエンナーレ行ってきました。 引き込み線 作家主導であること。
ARTは空間との新しい関係を作る特攻隊!
2009/09/22 22:32:13
YUKA CONTEMPORARYのギャラリーオープニング行ってきました。 第一回展覧会は足立喜一朗 「シャングリラ2」 です。 苔を纏ったオウムの様な動くオブジェから様々なイマジネーションが 呼び起されます。 オープニング後二次会、三次会、その後、路上飲み! その後も、、、、、、、、 次回は私がキュレーションした展覧会です。 詳しくはもう少々お持ちください。
前列左がオーナーの鶴野ゆかさん。
スキルアップのスキル
2009/09/20 13:40:54
企業は不況の最中経費削減は必要だがその中で何を重要視するかが問われる。 ビジネスプランと同時に社会的役割を示す必要もある。 その考えに共感すれば自然にアイディアも浮かぶと思う。 しかし最初に個人のスキルアップを回復のスローガンにしたら戸惑う社員も出る。 芸術や建築、デザインなど他分野への興味や勉強をしているのだろうか。 美やデザインに関わる職業でそれ以外にスキルアップの方法があるのだろうか。 スローガンとは裏腹に上司は部下を会社に縛り付けスキルアップを阻んでいるとすら勘ぐってしまう。それを部署の一体感と無意識に感じているなら危険である。 クリエイティブはデザイナーだけが行う事ではなく、それをデベロップする人も同等の理解力が必要であり同時に別の才能も求められる。 しかし今ではその両者がスキルアップのスキルを忘れてしまったのかもしれない。個人に立ち戻れば気付く些細な変化が集団心理に阻まれ感じない事もある。 ファッションは今までの価値観を素早くアップデートするものだが多様化する人の興味を解釈する方法に他の分野から学ぶ事をせずファションショーを頂点に位置付けたトップダウンのプロモーションにぶら下がる保守的な業界に数十年かけて変化してしまった。 パリを頂点とするヨーロッパのコレクションビジネスは芸術という不変性と革新性を味方につけ権威を保っているが日本のデザイナーズブランドはそれに洗脳され不利なステージで頑張ってきた。 しかしその合間をぬってコンプレックスをもたないストリートの表現にリアリティーを感じる人が増えはじめ逆に外国人にも影響を与える事になった。 彼らのファッションは音楽やアートやデザインなど自分たちのライフスタイルから発想した表現であり販売先もそれを理解しない相手とは組まないという業界が忘れていたビジネスをする。 それは表現の基本であり消費者に対する誠意につながる。 そこがビジネス主導の企業内デザイナーズブランドと違うところだと思う。 百貨店も同様のジレンマに陥っている。 そこで歴史を振り返ればノスタルジーというキーワードが浮かぶ。 モダンという価値観が輸入された当時の姿が逆に新鮮に映る時代ではないか。 思い切った変革は政治だけではない筈である。
新政権
2009/09/10 1:25:26
お菓子の箱を漁っていたら底のそこから つぶれた麻生太郎饅頭が出てきました。 日本の底力だ!★と書いてあります。 口元の歪み方向が潰れています。
P.S. 未来に届く封筒ご希望の皆さま、10月末には届きますので もうしばらくお待ちください。展示会デザインを全てやり直して います。
21-21でトークイベント!
2009/09/06 3:23:41
有ると無いとその間の事など話そうと思っています。http://tokyofiber.com/ja/「モノのゆくえと、モノづくりのゆくえ」 彼方から飛来する未来を待ち受けるのではなく
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