遠山正道 / Masamichi Toyama 遠山正道 / Masamichi Toyama

スマイルズ代表取締役社長
三菱商事初の社内ベンチャーとしてSoup Stock Tokyoの 開発・運営を行う。
タイルのアートワークをNY、青山などで個展。
個人的にネクタイブランドgiraffeをサポート。


Born in 1962, Masamichi Toyama established Smiles in 2000, a subsidiary company of Mitsubishi Corporation, to run Soup Stock Tokyo, a well-known chain of soup kitchens. He is known for being a keen businessman, as well as an artist who is most famous for using tiles as basis of his artworks. Art had always been a passion for him, and he strives to combine his skills in business with his talent as an artist.

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祝 phofa net
2007/4/29 日曜日 12:50:00

phofa net開通おめでとうございます!

マイク池田さんがアーティストを集めて作ったサイトです。

私もその中のブログに、アーティストとして参加を、、、

ということで、ハニカムをそのまま流用させて頂く方法で

参加することとなりました。有難うございます。

アーティストとしては、私は最近全然機能できていませんが、

でもスープも、絵を描くのも、子供の父親であるのも、

その根っこは同じで、生活に小さな企てを重ねていくのは、

それ自身がクリエイティブな行動であると思うので、

クリエイターとして参加させて頂きます。

その翌日、マイク池田さん主催の食事会が。

池田.JPG

渡辺陽平さん(28mmなので入っています)、マイク池田さん、

菅原一剛さん(最高峰の写真家がGR構えて、今私は被写体・・・。蟲師見なくては)、

TOMATO、大巻さんなど。

仲間に入れて頂いて光栄です。

これから、アーティストとしての内容を・・・と思っても

なかなかそうはならないので、今までのダメキャラ路線?を

踏襲したまま、進めます。








le deco&新丸ビル
2007/4/26 木曜日 5:27:00

V6の○○さんが名を伏せ別名でキューレーションをしたリサイクル系アートイベントが

並木橋le decoでありました。

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右:ミヤケマイさん。

5年位前に、上野のSoup Stock Tokyoの店用のフラッグの絵を描いてもらいました。

とてもカワイイ牛やエビの絵です。

その後みるみる成長?されて売れっ子アーティストに。

今度銀座のエルメスのウィンドウをやるそうです。

中:(初)retirde weaponsの石川さん、徳田さん。

サローネでは大きなファブリックがステンドグラスのように輝き

「天国のようだった」と。

後で見た写真は、確かにふわりと輝いていました。

150名?のアーティストの作品が並んでおり、人もすごくて、ほとんど

見れなかったです。

風とロック 箭内氏とはお話ししておきながら、しかし、作品は発見できず。。

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重巣さん。

Soup Stock Tokyoはこの人と2人で最初にチームを組み検討を開始しました。

もう10年前です。辛く楽しいときでした。

今彼女は介護をやっています。 脱帽。

その後、GQの方々などと新丸ビルへ移動。

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問) さて、この3人の共通点は?

右から

片山 正通 (ワンダーウォール)

高梨 真道 (スマイルズ 新規事業部長)

遠山 正道

答) そう、3名ともマサミチさんでーす。

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右:小室さん

一生さんとイッセイを作ってきた方。

そして登子さんというゴキゲンな方のお母さま。

左:津村耕祐さん

常に戦っておられるアーティスト。

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フォーシーズ 松井専務。

私の小学校からのクラスメート。

かれこれ40年近い付き合いです。

キリンビール時代は、キリンの弱い大阪を島田新一君と一緒に

佐藤さんのゲネシスを皮切りに営業開拓した伝説の人。

ロブションなどもこの人がやっています。

松井が新丸ビルで始めたのは「ソバキチ」とい立ち食いそば。

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ロゴはK2長友さん。

やられました。

焼肉「フランス人」以来のヒットです。

以前長友さんに、「焼肉屋さんの名前で何故「フランス人」ですか?」

と聞いたら、

「そりゃ、食といえばフランス人だろ」

と明確なお答え。

すごすぎます。

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スピンオフ 塩見さん。

Soup Stock Tokyoのインテリアをずーっとやってくださり、

Soup Stock Tokyoのデザインを確たるものにして下さった方。

やはりあの時代、ファーストフードで、あのクオリティで店作りを

するのは他にありませんでした。

塩見さんは、ファーストフードも単価1万円以上のお店も、同様に

手を抜きません。

シンプルなデザインなのですが、最後の仕上げ、着地が非常に

美しい。

事実、後半戦で、塩見さんスタイルを踏襲し、社内のデザインで

インテリアをやったところ、一見同じように見えて、全く違う安っぽい

ものになってしまいました。

どうしてああ違ってしまうのか、未だに分かりません。

きっと安藤忠雄と鉄筋職人の関係のように、見えないところから

勝負は始まっているのでしょう。

また、塩見さんは、多々あるファーストフードの設計依頼を

全て断っています。

「Soup Stock Tokyoをやった以上、他ブランドとはやらない」

という、大変仁義厚き方。

本当に感謝しております。








某日某事
 5:27:00

かつて、Who’s Whoと題して、出合った方の紹介をしていましたが、

ちょっとタイトルが重いので、梶原さんの「某月某日」を真似て、

「某日某事」とし、今週のことを軽く纏めてご案内することにします。

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私の座っているデスクからの写真。

目黒川の八重桜が、手が届きそうです。

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ピザーラの20周年。

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スイカ。

何故か北朝鮮を感じます。

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西山さん。

牛角から始まり、いまやampm、成城石井の代表。すごいですよね。

会うたびに痩せていきます。

20kg痩せたそうです。(激務ではなく、鍛えて)

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大つか たかあきさん

大学の先輩で、東京都議会議員、民主党。

今年のDesign Tideの会場を、港区の某場所を使いたいと

大塚さんに頼んだところ、面白い!とすぐに港区長とのアポを

アレンジしてくださいました。

さすが。

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ピザーラの浅野社長と副社長の奥さま。

浅野社長は、レンタルビデオ屋など色々なことを試し、

苦労した末、ピザーラを作った苦労人。

この日挨拶した、衆議院議員伊藤達也氏は、私の高校の同級生で

小泉政権時の金融大臣!ですが、何と彼は、ピザーラのFCで店長から

スタートして資金を貯めて大臣になった人。

浅野氏は、政治や後援に大変熱心な方。

当時の伊藤氏にFCを薦め、政治家への大志を後押ししたというのも、

すごい話です。

皆さん立派ですね。

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某日。右は(初)デジハリ藤本さん。

ご存知ハニカムブロガーの方ですが、更新少ないですよね。

色々お話ししましたが、基本的に旅人で、釣りやハンターが

本当にお好きなようです。

もっと更新上げて、色々見せてください!

NHN Japan森川副社長。

10年前サンフランシスコのITのトレードショーで出会いました。

当時日テレにいて、その後ソニー、そして現在はハンゲームで有名な

成長企業のようです。

ドラムが得意で、昔よくライブハウスに行って、彼の飛び入りのドラムを

聞くのが楽しみでした。

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左からサイバード(初)飯島さん、原田さん。

原田さんは、ゼットン稲本君の仲間のイメージが強くて、

未だにサイバードと認識できません。

ヘアメイクの(初)furumotoさん、INOMATAさん。

恵比寿FLAXの二神夫妻。ほんちゃんサーファーで、サーフィン仲間の

たまり場のお店のようです。

このお店は、ご夫妻の優しい人柄で集まってくるのでしょう。

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その店で見た、ジェリーロペスの写真。

波が顔になっている、大変有名な写真のようです。

確かにただ事ならざる顔です。

お店にもジェリーロペスのサインが。

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宣伝会議さんの取材で、六本木の喫茶店「貴奈」へ。

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ここは不思議な空間です。

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昆布茶セット。

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「御用の節は白いろうそくに・・・」

試しに灯してみましたが、来てくれる気配はありませんでした。

今度夜に来てみたいです。

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某夜中、白金2階の某バーGにて、某俳優小澤氏が持参した

「温和な上司を起こらせる方法」のDVDを延々見てしまいました。

笑えます。

 

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土曜日、娘の授業参観へ。

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娘の通う某中学校。

都会の学校ならではの風景です。

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いい映画です。

わずか20年前の東ベルリン。

共産主義の強固な監視体制の実情が、タブーを破ってやっと表に語られました。

ほんの20年前にこのような監視、密告の網が支配していたことがまず驚愕ですが、

とつとつとした中で目覚めていく、人間本来の姿が、とにかく美しく切なく語られています。

素晴らしい作品です。

実は、2週間前に見たのですが、4月20日までなので、遅ればせながら慌ててご報告します。

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後輩、安川美土(ミト)君の結婚式@アメリカンクラブにて。

誠実ないい人です。

写真は、ブルースウェーバーの写真に、本人から美土への実筆の手紙付き。

この粋なプレゼントは、訓市君から。彼ならでは実現できるものですね。

この日は、野村友里さんと訓市君が一緒に出席。

意外に同時に見れる機会は少ないのでは。

お幸せに♪








ヘアスタイル報告②
2007/4/21 土曜日 5:26:00

私、もう、この際、言ってしまうべきなんです。
私が知ってしまった、ヘアスタイルに関する、私の弱点のことです。

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それは、ある夜、お風呂に入っていて、突然知りました。
いつものように頭を洗っていると、どうも両脇の手応えは充分なのですが、
あれっ、
と思うと、何だか、上と、後ろのボリュウムが、「スカ」な感じなんです。

あれ?、、、、と思いましたが、確かに、上と後ろの感触が「スカ」なんです。

ちなみに、「スカ」、とは、スカスカまでは至らない私の感触系造語です。

要するに、ヘアの上と後ろ部が、確かに「ウ」いのです。

あれ、「ウ」い、、、、

ちなみに、「ウ」い、とは、薄い、とまでは言い切れない、その手前で踏ん張っている、今作った、私の希望を含む造語です。

この事は、実は、家内と、美容師の明石さんの二人に、以前から指摘をうけていました。

上や、頂点が「ウ」いのは、他にも指摘されたことはありましたが、後頭部のボリュウムが足りないことを指摘したのはこの二人だけであり、その点、この二人の審美眼には、実のところ侮れぬものを感じていました。

それを、自らの触感をもって自ら自覚してしまったのが、今回の出来事です。

そして、それをこの段階で発表しておかなくてはならない、と思い至ったのは、この写真です。

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先日の「頭残して・・・・」というブログで表わした写真です。

見ると、確かに、両脇のボリュウムはあるのですが、後ろのヘアが、「ウ」い、、、というより
明らかに短い、のです。

生えていかない、ということなのでしょうか。

何故短いのか、今度審美眼高き二人に聞いて見なければいけません。
また、ボリュウムとは違うものの、天使の輪を実現したいと考えている私にとって、実際のところは縮れ毛である、という事実を写真は改めて語っています。

いつもブラシに残された細い縮れ毛を見ると、不敏な気持ちになります。
そして、この写真によって、後頭部のヘアが短いことを自ら知ることになり、ここは雪印や不二家のようにならぬよう、最速でディスクローズをすべきだ、と、この度の報告に踏み切ったわけです。

さて、物事は、単に報告だけでなく、それをもってどう対処し、どうその弱みを強みに転換できるかの提案が無ければ、社会性のある報告とはいえません。

以前報告させて頂いた、理想系を一度整理します。

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理想の基本はワンレンです。
そして、天使の輪を実現させたい。

 

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そして、基本の条件は、この写真のように、本人が
「髪の毛など、全く気にしていません」
と思われるような、無造作であるということが重要です。

無造作であるということは、学者であるということとほぼイーコールであり、また横へのボリュムも望ましいことから、御茶ノ水博士は、どこか目指す対象となっています。

 

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一方、現実には、なかなか実現できていません。
よく言われる対象などを一度ご報告すると、

 

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学者ならば良いというものではありません。

 

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この方も、良く見ると、時代でヘアをチェンジしている努力が見られますすが、ここから学ぼうと思ったことはありません。

 

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よく、この方が引き合いに出されますが、最も反対側に位置させたいタイプであります。
何故かといえば、カールが細かく、その細いカールには、全く色気が宿っているからです。

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勿論、こうなりたいわけでもありません。

 

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どこも、形状的な類似性は見当たらないのに、あの軍事評論の・・・のような、独特なるヘアで一括りにされるのも、稚拙なコミュニケーションと言わざるをえないでしょう。

さて、上や後ろに頼らずに、両脇のボリュムこそを強みに転換させる提案が必要です。

両脇のヘアといえば、先ず思いつくのがちょんまげです。

 


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しかし、あまりにも現実離れしています。

さて、ヘア探しの旅は、まだ始まったばかりです。

また、ゆっくりと、ご報告させて頂きます。








「頭残して・・・・」
 5:25:00

先日、すごい現場に居合わせてしまったんです・・・・

すごい、というか。
貴重な体験、でしょうか。

それは、ある夕方に起きました。
日比谷線の中目黒の駅で、公衆便所に入り、小用をたそうとしたとき、

隣にサラリーマン氏がとりつき、持っているカバンを目の前の浅い棚に
のせました。
カバンの安定が悪く、うまく立て掛けられないのですが、何とかなって
小用を始めたとき、、

カバンが、
フワ~~

と倒れてきて、

トンッ

と、サラリ氏は、そのままカバンを頭で受け止めたのです。

小用をしている態勢のまま、微動だにせず、そのまま頭で受けたのです。

カバンが、
フワ~~

で、

トンッ、、、、、

なかなか、情景が分かりづらいので、
私が、家で状況を再現してみました。

※ 尚、写真は、私が裸ですが、他意はありません。
  トイレ風の、タイルの浅い棚が、我が家においてはお風呂場だったので、
  お風呂に入るときに、撮ったのです。

頭の前のものが、カバンの想定です。
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フワ~~

で、

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トンッ。

もう一度、

念のため。

トイレ11.jpg

フワ~~

で、

トイレ22.jpg
トンッ。

隣に居合わせた私にとって、
フワ~~
から
トンッ
までの時間は、
全くのスローモーションであり、
頭で受けとめながらも放尿し続けているのは、
永遠のような時間でした。

私は、サラリ氏の微動だにしないその姿勢に、
やはり、笑いがこみ上げ、棒を早々に仕舞いこみ、
転げるようにその場を離れました。

転げるように私は逃げましたが、彼は堂々としていました。

今思えば、彼の、慌てない、その態度は実に立派でした。

もし、彼が、

フワ~~

の段階で慌てて手でカバンを抑えようとするならば、
彼の棒が制御を失い、私のほうへ尿を撒いていたかもしれません。

私だって、尿の途中だったわけですから、
もし、横から尿が飛んでくれば、
私だって、身をひるがえして、無軌道にもなりかねない訳です。

彼が、棒を、決して離さなかった、その瞬時の意思決定に
全く感謝しなければなりません。

私は、彼を見て、
この事で、学びました。
決して忘れてはいけないと思ったので、
言葉にしました。

こうです。

「頭残して、チン離さず。

頭、残して、チン、離さず。。。」

頭を犠牲にしてでも、決してチンを離してはいけない。
もし、チンを離し、尿を撒いたら、他者の尿をも受けるだろう。

これは、何があっても、他者に尿を撒いてはいけない、という意味です。

千年前の中国ではなく、現代の中目黒において、
このような体験によって教訓を得られたのは、幸福と呼べましょう。

これから、いつ、どんなときに、同じような状況が訪れたとしても、
私も、決してチン離しは、致しません。








華雪さん
2007/4/15 日曜日 5:24:00

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華雪さんの書展に行ってきました。

「花」の書と、篆刻です。

華雪さんの書は、とにかく、そのライブを是非見て頂きたいです。

この写真の華雪さんは、ちょっとラテンなカーニバルなイイ女、、、って感じですが、

ご本人はもっとフワッとしたロハス?な方。

ところが、ライブは、居合い抜きのような、武道のような、殺気に満ち、

とても声をかけられるような状態ではなく、観ている自分が暫く息を止めていることに

気づく、、、、そんな凄い世界です。

ちょっと説明できません。

写真の4つの点に見えるのは、「花」です。

一度理解すると、完全に花です。

篆刻もいいです。

キレイになりすぎて、自分でペタンとしてしまった篆刻を、

もう一度壊してできてきたもの、とのこと。

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ART IT小崎編集長(左)。

美術手帖を無理やり見ていた頃、ART ITが出て、有難く思いました。

両手に花。

graf増崎さん。

私のブログをみて、マラソン10km申し込んでくれました。

一緒にゆっくり行きましょう。

楽しみです。

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赤尾さんが始めた青山のバーに行ってみました。

根津美術館裏、看板なし、丸い球・・・

日本酒ベースの桜のカクテル。

氷も美しく、22億円位しそうです。

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バーテンダーの高木さん。

美人なのに、バーテンダーの寡黙さがあって、もはや茶道です。

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偶然に。

右から私をおいて、マッキー牧元氏。

「味の手帖」だけで3本の連載をもう15年位?やられています。

本当に凄い。

(初)吉見佑子さん。

J-POPなどの音楽評論の方。

お酒を一滴もやられずに、マッキーと深夜まで行っても全く違和感ありません。

(初)団野さん

小林武史氏のマネージャーで、ap bankのやっているkurkkuのマネジメントも。

kurkku美味しいです!

野菜のコースは本当に満足度高く、何度か伺っています。

来月西村佳哲氏のお誘いで、ちょうとkurkkuで対談をやることになっています。

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夜中雨が降ってきて、タクシーが捕まらず、青山通りのカレーうどん屋さんへ。

楊枝の頭って、楊枝置きだったと知ってましたか?

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相変わらず小降りながら、タクシー拾えず、、、、

仕方なく、カラオケ中西へ。

うどんすき中西の兄弟店。

うどんすき中西は、青山でもっとも安くて活気のある居酒屋ですよね。

歌は、吉田拓郎「加瀬君からの手紙」・・・・だったと思うのですが、

今、ウエブで調べると、このような名前の曲が見当たらず・・・。

好きな人に、取るに足らない話をして、3番の終わりあたりで、

「そうそうそういえば・・」ってな感じで、本当は一番気になっている

彼女の親の反応はどうだったかをちらりと聞く、

そんなとても純なよい歌です。

リズムやインパクトではなく、全曲通して聞いて初めて理解出る

短編詩のような秀作。








竹尾ペーパーショー
2007/4/14 土曜日 5:24:00

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古平正義さんのADで、テイクアウトのバッグを作って

頂きました。

12日ー14日まで丸ビルのSoup Stock Tokyoで

セットをテイクアウトすると、このバッグに入ってきます。

バッグを開くとランチョンマットになる、という仕掛け。

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古平さん(右)素敵なデザイン有難うございました。

松山君(左)は、松山油脂の社長さん。

Marks&Webが絶好調です。

商品もショップも素敵ですが、先般河口湖の工場にお邪魔し、

その素晴らしさに驚きました。

電信柱もない、全くの緑深い森に、忽然と現れる、雑誌から

表れたような、しかし自然とマッチした建物。

中も、シンプルモダン。

更に素晴らしいのは、出てきたスタッフが、ロハス?な女性スタッフ

ですが、かつてからの墨田区の工場と同じ、渋いユニフォームを

着ていること。

従来の歴史を壊すことなく、進化しています。

私は、松山君の仲人です。

松山君が、どんなに成功しようとも、この関係は一生変わらない!

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伊藤桂司さんご夫妻。

伊藤さんの「プッシュプル」はドリトル先生に出てくる動物。

その作品、うちの娘が好きなのです。

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左から、安さん。

家具をやっていましたが、現在は次なる構想中。

ハニカムオンラインでも売っている四角いラジオ。あれ安さんが企画したんだっけな。

正徳さん。

メディアアートの若手作家を探している、、、という方ですが、正体不明?

青木君

Design Tideの運営責任者。

来週からミラノサローネです。








①Design Tide ②ちくわぶ
2007/4/13 金曜日 5:23:00

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Design Tideのボードメンバーのミーティングです。

左奥黒崎氏率いるインテリア業界のやんちゃギャング御一行。

Design Tideは3年目を迎えましたが、リスク承知で踏ん張りながら進め、

随分と評価を頂くようになりました。

オランダなど、海外から共催の話も多いようです。

Time&Style吉田氏、Wise・Wise佐藤氏、D&D横川氏はミッドタウン出店組で、

この一ヶ月怒涛の日々から今日は一呼吸、という感じです。

お疲れさまです。

 

 

 

②先般、中央アーキの坂下さんと建築の話をしていました。

「日本の建築は、街並みがなく自分の事しか考えない無法地帯。

でも、狭い間口でぎりぎり建っているビルも、何とか自分を認めて

もらいたい叫びのような自己主張があり、嫌いだけど、何かやるせなく

認めたい気もある。

さながら、おでんのちくわぶのような存在で、ちくわぶビルと呼びたい」

と話したところ、関西出身の坂下さんは早速ちくわぶを食べ、

「ニョッキのようでした」とのご感想。

ニョッキ!

ニョッキ!!

これは、ちくわぶに、早速知らせてあげなくてはなりません。

「君は、ニョッキのようでもある!」

ちくわぶの、

ちょっと照れたような、

ちょっと晴れがましい顔が、

目に浮かびます。

ありがとう、坂下さん。








けやき定点(4月)
2007/4/11 水曜日 5:22:00

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頭に、ちょろりん、と生えてきました。

1月のときは、丸坊主でした。

やはり、日当たりの良い上から生えるのでしょうか。

「倒木更新」とは、森林で森が茂りすぎると、新しい芽が生えてこない。

古い木が倒れた時に、そこに空いたところから陽が差し、初めて新しい

芽が地面から育ってくることを言います。

組織も、きっとそうですね。

4月のけやきには、まだまだ誰にも権利がありそうです。








日曜日
 5:22:00

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若手建築家の中央アーキが今度本を出すことに。

東京のランドスケープの写真集ですが、私のお気に入りの場所を、

ということで、青山トンネルの前で朝から撮影でした。

青山トンネルは渋谷から行って、手前の左の壁に大きく

「ここがロドスだ ここで跳べ!」と大きな落書きありました。

大きなと言っても、とても大きなもので、反対車線からも大きく見える

ほどの大きさです。

私が小学生の頃、この前をよく通っていましたが、

この言葉は、私にしか見えない開いてしまった呪文のような、

そんな、とても神秘的な言葉で、

渋谷から走ってきて、下り坂からトンネルの手間でフワッと身体が

上昇し、ぎりぎりトンネルの上をすり抜け、そして世界が救われる

ような、そんなイメージをもっていました。

いつこの落書きが消されたか記憶にありません。

その後この壁に「発狂の夜」という小さな扉のバーができました。

「ここがロドスだ ここで跳べ!」とはギリシャ神話に出てくる言葉で

あることも大人になってから知りました。

私のイメージと、言葉の意味にギャップがありました。

どちらかと言うと「走れメロス」の正義や責任感の延長にあってほしかったと

思います。

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中学生1年になりたての娘と行きましたが、投票用紙の宛名が夫婦両名だったので、

娘が家内と間違われました。

さすがにそれはないでしょ。

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明日からオープンの池袋店。

見通しのききにくい場所なので、世界最大のボルシチ?を。

この前で記念撮影する人が何人かいました。

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明日のオープンに先立ち、決起集会。

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大崎店が本日リニューアルオープン。

入り口に大きなオマール海老のポスター。

私のコピー。

アルバイトさんが少ない店。どなたか是非。

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タイル 1800mm×1050mm

暗い壁面だったのを、照明もつけて、随分と明るくなりました。








銀座ストックにて
2007/4/9 月曜日 5:21:00

このお店のことは、また改めてご紹介させて頂きますが、

簡単に言うと、55年間やっていた「クール」という銀座の名門スタンドバーの

跡を有志で引継ぎビストロをやっています。

とても美味しく良い店です。

その有志と仲間の小さな集まりがありました。

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猪口ゆみさん

「食」のバイヤーで、年120日は全国各地で職人さんの取材を続け、

出合った職人1100人という猛者。

つい先日、新潮社「おいしいもの、届けます!」が出ました。

丁度読み始めたところですが、既に面白い!

苦労と愛が詰まった、ちょっと涙とやる気の出る本。

また、この人のガラッパチキャラ?が最高です。

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左から、クリック島田さん、マンマ、岡田達男さん、(初)イナバヨシエさん。

島田さんはNumberの編集を10年やったあと独立され、現在は京都と世界を

繋ぐプロデュースをやられています。

ヴィトンの風呂敷を作ったり、カッシーナの布団など興味深いプロデュースを

多くやられています。

マンマは、イタリア料理界の重鎮。

料理教室をやっていますが、○十年前のイタリア在住からマンマの異名で

知られています。

岡田さんは、ここの有志の代表のお1人。

スポーツを通じて環境を考えるNPOであるGSAを首謀され、

世界中を飛び回っています。

私も色々と多面で大変お世話になっています。

今時珍しい、熱く、無垢な、少年のような方。

この日は奥さまと。奥さまはソニー盛田氏の娘さま。

尋常ですが、尋常じゃありません。

イナバヨシエさんは、言わずと知れたBIGIグループの。

代官山ヒルサイドテラスができたとき、BIGIもその一室に入り、

爾来どんどんと大きくなられました。

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新橋金田中の代表岡副夫妻。このお店の有志でもあります。

旦那は私と小学校からの同級生。奥さまも高校からの同級生。

新橋の名門料亭の若旦那と若女将です。

彼の代になって、新しいチャレンジをどんどんとやって成功しています。

東急セルリアンタワー内や、白金庭園美術館のカフェなど。

どれもいい店です。

奥さまは、昔から頭の良い優秀な人で、普段和服でお座敷に挨拶に出られますが、

それがまた、本当に美しいです。

感服します。








鈴木洋監督
2007/4/7 土曜日 5:21:00

7年ぶりくらいでしょうか。

CMのディレクターで、売れっ子の鈴木洋監督。

かつてから言えば、資生堂、ソニー、日本コカコーラや、ベリーパリパリなど

素晴らしいCMを沢山作っていますが、どれも、とても濃密、重厚、華麗で、

たかが30秒を観るのに、集中力と溜息を必要とさせる高品質な作品たちです。

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この日丁度もっていた彼の作品郡DVDをお店のパソコンでチャック。

もう、沈黙、溜息・・・です。

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これは、今オンエアしているJRA桜花賞のCM。

織田裕二の出ているやつですが、最後の馬が黒バックに浮き上がるは圧巻。

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この桜花賞の絵コンテを見せて頂きました。

、、、どんな作品も、最初はここから始まるのですね。

JRAは、これからもシリーズで続くようです。

彼とは、約10年前、私がSoup Stock Tokyoの企画書を書こうとしているとき、

ちょっとした興奮状態で、そして彼を男二人差しで麻布の鉄板焼き屋に誘い出し、

とうとうと新しいビジネスのことを私は熱く語りました。

そのような飯が何度か続き、互いの夢をコミットするような、そんな気概にあふれて

いました。

その後は、数年年賀状のやりとり程度で、互いに激務のなか進め、

私はSoup Stock Tokyoが実現し、彼は素晴らしい作品群を重ね、言っていた家も

彼はちゃんと建てました。

久々に会って、私がスーツでなく、坊主でないのでビックリしていました。

そういえば、10年前はスーツだったわけで、彼にはそれがまた新鮮だったようです。

そうですよね、きっとスーツの男と差しで食事って、きっと無かったんでしょう。

さあ、これからの10年、お互いに、どうしているでしょう。








入社式
2007/4/4 水曜日 5:20:00

4月2日はわが社の入社式でした。

概ね1100名の申込み者の中から11名の新人が来てくれました。

私からは、「理想は現実」という話をしました。

通常「理想と現実」といい、理想と現実は対極にあるように言われますが、

理想とは、現実を積み重ねてしか実現しない。

現実を積み重ねることで、理想を手にすることができる、という話です。

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懇親会は、新人の企画・手作りによって。

皆、浴衣をきて、桜祭りの趣向。

互いに巡り合った縁を、ちゃんと互いに大事にしていきたいと思います。

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目黒川もやっぱりいいですね。

4月までもってよかったです。

話かわって、、、

お陰さまで、インハウスのデザイナー募集に対して、沢山のご応募を頂きました。

課題にもそれぞれ高いレベルで案を提出頂きました。

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白いダックスフント。

若い女性は総じて犬が好きで、キャラクター的アイコンになり、店頭に飾ることで

Soup Stock Tokyoの無添加を表現・・・・。

全くの予想外でしたが、これを一例として、色々な提案がありました。

一通り面接が終わったので、決定することになります。

ご興味を持って頂いた方々、有難うございました!








パラカップ07(チャリティ市民マラソン)
 5:17:00

私の友人池本君達が主体でやっている、チャリティの市民マラソン

「パラカップ」が今年3回目を向かえ、下記にて行われます。

元々「パラサイヨ」という「フィリピンの孤児院支援ボランティア」を

長年やっているメンバー達で、パラカップの収益金は

全額孤児の進学資金などに充てられます。

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彼らの支援や想いは本当に熱いもので、毎年孤児院に行きますが、

孤児たちはそれを毎年大変楽しみにし、日本語の歌や踊りなどで出迎えます。

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一昨年は、パラカップの完走者向けに、子供達が手製のネックレス(メダル?)を

作ってくれました。

パラカップは、昨年既に1200名の規模になり、2010年にはホノルルマラソンの

ホスピタリティと大会規模をこえようとしています。

我々一家は、一昨年小学4年生の娘と3人で「10kmウォーク」で参加しました。

実は、リュックとおにぎりと水筒持ってテニスシューズ履いてピクニック気分で行ったのです。

でも、行ってみると「さすがにお弁当は無いかな・・・」なんて感じで、

折角だからリュックは置いて、最初くらいは走ろう、と結局3人1時間少しで走り通しました。

3人とも良くやったと、自分も褒めたい気分で、ちょっとした自信にもなり、

そしてその後の家族トライアスロンへと、繋がったのでした。

皆さんもいかがですか?

私は10kmコースで参加です。

マラソン大会は、とかく求道者的要素が強いものですが、これは未経験者も大丈夫。

先般の東京国際マラソンにスタッフを派遣するなど、特にリスクマネジメントや

ホスピタリティなど裏方運営に自信を持つメンバー達です。

散歩がてらの10kmウォークもあり、前回はベビーカー押していた人もいるし、

私の知り合いは今回会社単位で15人位のイベントにしています。

とにかく多摩川の土手沿いが気持ちいい!

そして、マラソンをもっと身近に楽しむため

 ・ゴール付近にシートを敷いて、仲間のゴールを近くで待ち構えられるようにし

 ・近くの温泉銭湯を押さえ

 ・近くの居酒屋を昼から特別に開けて、帰りに皆でビール!

なんて環境設定まで用意しているようです。

ハニカムの人たちもナイキ履いてgo!

(私はミズノですが。アシカラズ。梶原さん一緒にいかがですか?)

【大会概要】

開催日時:2007年5月13日(日) スタート 10:30

開催場所:多摩川サイクリングロード(東急東横線「多摩川駅」徒歩10分)

種目:20Kmマラソン、10Kmマラソン、10Kmウォーク

参加費:4,500円(Tシャツ・タイム計測チップ・ドリンク代など含む)

エントリー: http://www.paracup.info/2007/contents/








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