大巻伸嗣 / Shinji Ohmaki 大巻伸嗣 / Shinji Ohmaki

1971年岐阜県生まれ。東京都在住。
「トーキョーワンダーウォール2000」に『Opened Eyes Closed Eyes』で入選以来、ECHO(資生堂ギャラリー、東京画廊、岡本太郎美術館)、Liminal Air(東京ワンダーサイト、ギャラリーA4)など、展示空間を非日常的な世界に生まれ変わらせ、鑑賞者の身体的な感覚を呼び覚ます、ダイナミックなインスタレーション作品を次々と発表。日本だけにとどまらず、米、独、韓、中など世界中のギャラリー、美術館、公共施設、オフィスビルなどの空間を大胆に使い注目を集めている。

After being selected to exhibit at the Tokyo Metropolitan Government's public exhibition “Tokyo Wonder Wall 2000” Ohmaki has been actively holding ambitious solo exhibitions, receiving much attention for his works: “ECHO” (Tokyo Wonder Site in 2002), “MUGEN” (Gallery NAF in 2002 & became the recipient of the Sixth Taro Okamoto Memorial Contemporary Art Prize in 2003) and “MUGEN- Field- (Gallery K in 2004). The group exhibition “Out of the Blue” (Tokyo Wonder Site) in which he participated in 2003, proved to be so popular, their exhibition period was extended a number of times and Ohmaki's dynamic installation won wide acclaim.

1995 Graduated from Department of Sculpture, Faculty of Fine Arts, Tokyo National University of Fine Arts and Music
1997 Completed M.A. course in Sculpture, Tokyo National University of Fine Arts and Music
2004 Fellowship at Vermont Studio Center, U.S.A.
2006 Ssamzie Space, Seoul, Korea

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シンガポールにて
2011/12/31 13:51

来年の展覧会の打ち合わせのために、シンガポールに来ています。
春から数ヶ月館の間にまた、シンガポールは様変わりしています。
楽しみなのは、もうすぐオープンする植物園です。
4月にはオープンしてるといいな。








柿沼さんのブログをみて
2011/10/30 12:52

柿沼さんのブログをみてたら私の家の近くに引っ越しされたみたいで
いつかあえるような気がして楽しみです。
僕も走ろうかな=。








FUTURE SKETCH WORKSHOPに参加してきました(2
 12:30

FUTURE SKETCH WORKSHOPに参加してきました(2ということで
2回目のワークショップ ”不死について”についてです。
その時に、思いついてそうすることにしました。
まずは、皆さんとお話。
それから皆さんに新薬を開発していただきました。
参加者の方と話して100年後の未来という設定にし、それぞれが
あったらいいなという薬をつくりそれだけでは面白くないと思い
それを飲んだ時、副作用を考えてみました。
4-1
そのうちに併用した場合など、薬という物を通じて何が生まれるかということを
想像していく面白さがでて、ヒートアップ皆さんとなりの人や向こうの人などと混ざり合い
イメージが、広がっていきました。
副作用にもいい副作用や悪い副作用が生まれたり、効果を失ってしまう物など
私の想像を超えていきこのまま世界は何処に向かうのかワクワクする物になっていきました。
よくも悪くも・・・。
1-1








FUTURE SKETCH WORKSHOPに参加してきました
 12:14

ワークショップの様子をohmaki ワークショップにケ際しています。
私は、死についてと不死について 考えてみる個tにしました。
一回目は、見えなくなった死。見なくなった死。を考えて 未来をどのような世界としてつくれるのか
ということを皆さんで行いました。
その後、スケッチブックが飽和状態になって来たところで、
皆さんにその文明が、風化したりして消えていくことを
皆さんに風になったり水になったり隆起沈降再生する地球になって
大きな時間の流れになってもらいました。
見えて来たこととして、皆さんが無意識ながらも意識を働かせてい
人が作り上げた形がよりシンプルな形で浮き上がってきました。
(三角のやねの形や四角形など人工的な文明を象徴するもの)
かなり皆さん気持ちをいれていただきバカになっていった感じが良かったです。
私も集中してしまいました。
http://www.art-it.asia/s/yukako527/y5NKTW0G8msp7Izah4QM/4








展示作品
2011/10/07 12:08

1999年に撮影した。色の柱は、秋葉原の風景写真から色を起こしたものを人工漆で彩色したもの。
R1044575

Liminal Air-core- 1999
Akihabara 1999 

時間と空間が、切り抜いた作品です。
すみません写真が横になってしまいました。








彫刻の時間展が始まりました
 10:51

彫刻の時間 -継承と展開- 【2011年10月7日(金)- 11月6日(日)】

藝大コレクションの名品を中心に飛鳥・白鳳の仏像から近・現代の彫刻まで、

日本彫刻の歴史を一望できる彫刻を展示

会期:
2011年10月7日(金)- 11月6日(日)
月曜休館 ※ただし10月10日(月・祝)は開館
午前10時―午後5時(入館は午後4時30分まで)

会場:
東京藝術大学大学美術館

観覧料:
一般1,000(800)円 高校・大学生600(500)円(中学生以下は無料)
* ( )は20名以上の団体料金(団体観覧者20名につき1名の引率者は無料)
* 障害者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料
主催:
東京藝術大学
R1044579助成:
公益財団法人 文化財保護・芸術研究助成財団
藝大フレンズ賛助金助成事業

東京藝術大学大学美術館オフィシャルサイト

http://www.geidai.ac.jp/museum/exhibit/2011/jikan/jikan_ja.htm








2011 ASIAN ART ビエンナーレ
2011/10/01 17:57

R1044421








2011 ASIAN ART AND CURATOR’S FORUM
 17:55

2011 ASIAN ART AND CURATOR’S FORUM
アジア アート トリエンナーレがオープンしました。
そこで、
2011 ASIAN ART AND CURATOR’S FORUM行われています。R1044502
R1044469








台湾3
2011/09/27 10:04

R1044382
台湾に来ています
朝テレビをつけたら、実写版ドラゴンボールがやっていました。
本場の西遊記もついに・・・。
微妙な気分です。








“2011Asian Art Biennial” 制作中
2011/09/23 16:14

台湾

学生さん達

学生さん達








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