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	<title>東泉一郎 / Ichiro Higashiizumi</title>
	<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro</link>
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		<title>moog@snac</title>
		<description>12/14に清澄白川のギャラリー？イベントスペース？「SNAC」でMOOGについて話します。（公の場では5年ぶり）珍しい映像も上映します。 </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2010/11/moogsnac/</link>
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		<title></title>
		<description>珍しいキノコ舞踊団ダンサーの篠崎芽美さん初ソロ公演プレビューを見てきた。 体当たり手加減なし！！これから表現の世界へ踏み出す若いひとが、初めて自分を背負って自分の身体と向き合い踊る彼女を観たら、とても勇気づけられると思う。

http://www.littlemore.co.jp/chika/event/ </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2010/06/202/</link>
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		<title>思い出したこと</title>
		<description>思うところあり、数年前に京都東山の高台寺で仕事をしたときのことを書き留めておこうと思う。

ひとしきり俗な世間話などしたあと、
まずはお寺側からの「いのちとは」「時間とは」「仏とは」といった問答から始まった。
通された間のしーーんとしたなかにぽつりと生けられた一輪の椿が美しかったのを覚えている。
場の雰囲気に、同行していた周囲は固まっていた。
知識や蘊蓄で返したところで、相手が満足し受け入れるはずのないことは目に見えていた。
「自分にはそれほどの知見はありませんが、つくりかたとしては、自分の命をすり減らしエネルギーを注ぐことをお約束します。
そうすれば、見た人はそこになんらかのいのちを感じ見いだすのではないでしょうか。
そのほうが命というものを定義するよりなにか本物に近づけると思います。」
と開き直った。（ちょっと赤面なことも言っている）
大変なことを言っちゃったと思ったが、その瞬間から相手の態度が懐疑から信頼に変わったのがわかった。

驚いたのは、普段は縁から見るだけで外部の者が足を踏み入れることのない方丈の石のパターンを、
自由にデザインしてもいい、むしろやってほしい、と言われたことだった。
人の手によるものは人の手で元に戻せる、あるいは所詮一定ではない、とのことだった。
ただし、樹の枝だけはいじらないでほしい、そこにその樹があることにはすべて意味がある、
私たちは過去と未来から一時的にこれらを委ねられているにすぎない、と、
その通りの言葉だったかどうかはうろ覚えだが、自分のなかにはそのような解釈として残っている。

型をこえたDNAとは、こういうものか、と感動した。

（あくまでも僕の側から個人的に感じたものを書いています） </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2010/02/%e6%80%9d%e3%81%84%e5%87%ba%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
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		<title></title>
		<description>JUNRAY DANCE CHANG
を観てきました。
スカパラ〜 </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2009/05/174/</link>
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		<title></title>
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先週まで、ジョン・クラカワーの「荒野へ」(Into the wild) を読んでいたのですが…
今日、ホンマタカシ「TRAILS」を見に行くと、そこにあったのは、先週読んだものの反射だった。 </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2009/05/168/</link>
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		<title></title>
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ゴールデンウィーク…片付けが終わらない… </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2009/05/149/</link>
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		<title></title>
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"moonbell"

苦節２年。
"...and space" team の仲間とJAXAとで作ったプロジェクト、最新版がやっと公開に漕ぎつけました。
月の周りを回っている衛星から送られてくる月面の起伏情報を音に変換して、環境音楽のように聴くことができます。自分でいろいろいじくって遊ぶこともできます。

(c)JAXA/SELENE </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2009/05/115/</link>
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		<title></title>
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  </description>
		<link>http://www.phofa.net/blog/ichiro/2009/05/72/</link>
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